夫は男性
必ずしも、夫や旦那さんが生物学上の男であるということはない。
Sexは生物学上の性別を、Genderは社会的・心理的性別を指す。
私の夫は、Sexでは男、Genderでは女、である。
その人となりや生活様式、過ごしてきた人生は狂おしいほどに「面倒くさい」。現実問題として、本当に、面倒なのだ。その「面倒」を「面倒がらずに」生きているだけでも、私は十分尊敬しているし、畏敬の念を抱いていると言っても過言ではない。
私と夫の記録。
女装夫の概要
社会的な経歴
■一般的な学生生活を過ごし、一般的に会社員となりいくつかの引き抜きや転職を経験して現在に至る
秘密の旦那ちゃん経歴
私は下にはく下着のことを、公にはパンツと言う。ショーツという言い方はほとんど使った記憶がない。公にはと書いたけれど、私的にはパンティと呼んでいる。なぜなら、パンティという言葉の響きが何かエロチックで好きだから。なので、以下、そのように記述します。
■幼稚園:人生初のパンティ(女児ショーツ)着用を経験。ほどなくして母親のパンティ着用を経験
■小学校1年生:自宅でエロ本を閲覧
■小学5年生:幼なじみのJKとJC姉妹のパンティ・下着類の着用を経験。この幼なじみの母親によって、生まれて初めて、女性のオナニーと女性器を見る。さらに、生理用ナプキンとサニタリーショーツを初経験。毎月生理が来る。自分用のブラジャーを初めて購入。5年生の終わり頃には帰宅後はジュニアブラ&ジュニアショーツで過ごす。パンティ着用で登校。
■小学6年生:JK向け、成人女性向けパンティを愛用。ブラジャー着用で登校。愛読書は女性向けの「ランジェリー」という季刊の女性向けファンション誌。Tバックデビュー。
■中学1年生:男性へのフェラチオを経験
■中学2年生:男性と初体験(アナル処女失う)
■中学3年生:ブラ・ガーターベルト・パンティ・スリップのセットをはじめて購入。着用して卒業式に出席
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